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島の関ヶ原シリーズ①発売中♪

「一次史料にみる島津の関ヶ原シリーズ『豊臣秀吉の死去は朝鮮在陣の島津義弘らにどのように伝わったのか』」
を刊行いたしました。
※自費出版により書店での販売はございません。
※通販のみの販売です。
※売れ切れ次第終了です。
※表紙かっこいいけど、マンガではなく一般書でございます(。>ω<。)ノ

下記のアドレスにご連絡いただけましたら、振り込み口座等をご連絡させていただきます。
aquablue1732■yahoo.co.jp (■内は@を入れてください)
お手数とは思いますが、よろしくお願いいたします。
今回も、私一人で発送準備すべてしておりますので、色々不手際などあるかと思いますが、ご理解いただけますと幸いですm(__)m

目次
⓪はじめに
①慶長三年四月十八日、豊臣秀吉は朝廷に参内した
②慶長三年五月三日、豊臣秀吉は朝鮮における今後の作戦計画を披瀝(ひれき)した
③慶長三年五月五日、豊臣秀吉は突然たおれた
④慶長三年五月二十二日、豊臣秀吉は朝鮮における新たな体制を申し渡した
⑤慶長三年六月十六日、豊臣秀吉の病状に関するうわさが流れ、京都・伏見間で騒動がおこった
⑥慶長三年七月九日、島津龍伯は豊臣秀吉の病状を泗川へ書きおくった
⑦慶長三年七月十五日、島津龍伯は豊臣秀吉の命令により、徳川家康と前田利家に起請文を差し出した
⑧慶長三年七月中旬~下旬、豊臣秀吉の病状が一時回復した
⑨慶長三年八月五日、豊臣秀吉の病状はふたたび悪化した
⑩慶長三年八月七日、豊臣秀吉の病状が回復したむねの朱印状が釜山浦にとどいた
⑪慶長三年八月十八日、豊臣秀吉薨去
⑫慶長三年八月二十五日、徳永寿昌・宮木豊盛らが釜山浦へつかわされた
⑬おわりに、通説に関するQ&A                  

頁数 90頁
定価 ¥1000円(税込)
送料 ¥180円(スマートレター)
合計 ¥1180円になります。
振り込み手数料は、ご負担していただくようになります。

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今回は、私、鬼嫁の一押しでございます。面白いです。
さらぁ~~っと読めちゃいます。翻刻は興味があれば訳を見ながら後から見返してみると
新たな発見があるかもしれません。売れてくれーと願うばかりでございます。
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